火災報知器 交換の時期 電池交換

お得

今から10年も前に、我が家は火災報知器を取り付けるブームでした。

大体の火災報知器は10年使用出来るリチウム電池でしたので、最近、電池切れのサインが出ます。

2011年以降は中古住宅でも義務化されたので、この時期に設置された家庭ではそろそろ交換時期になりますね。

台所の熱感知式報知器が時々、「電池切れです。」とか「ピッ」という音が鳴るようになりました。

調べたら11年目でした。

Panasonicの火災報知器の本体寿命は10年との事ですが、本体はまだ使えそうなので電池交換することにしました。

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感想(39件)

我が家にはいくつか火災報知器があります、複数セットがお得なので購入です。

ほとんどの火災報知器はネジに引っ掛けてあるので、上に少しずらすと本体が外れます。

Panasonicの報知器は本体の後ろのカバーを左回りに回すと電池交換できます。

コネクターを外して新品電池と交換するだけです。簡単

同じですね

メーカーも本体寿命は約10年なので本体交換を推奨しています。本体もかなり安いので心配な方は本体交換ですね。わたしも、台所のけむり式は本体交換です。

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